シャープの基本情報

型番NU-240AH
定格出力240W
変換効率18.4%
寸法1318×990×46mm
定価(税別)120,000
型番NU-210AH
定格出力210W
変換効率18.2%
寸法1165×990×46mm
定価(税別)96,600
型番NQ-256AF
定格出力256W
変換効率19.6%
寸法1318×990×46mm
定価(税別)146,400
型番NQ-225AG
定格出力225W
変換効率19.5%
寸法1165×990×46mm
定価(税別)128,600
型番NQ-159AG
定格出力159W
変換効率18.8%
寸法856×990×46mm
定価(税別)97,900
型番NQ-103LG/RG
定格出力103W
変換効率14.2%
寸法1092×990×46mm
定価(税別)63,800

シャープの経済効果

5.12kw(256w×20枚)の事例

シャープの太陽光発電システムを設置した際の、平均年間発電量を以下に掲載いたします。また、一般的なローンと弊社リースで導入した場合の価格が比較できます。買うよりお得な太陽光リース!

設置場所年間発電量設置費用(相場)設置費用(リース)
鳥取5,460kwh1,600,000円1,240,000円~(要相談)
島根5,640kwh1,600,000円1,240,000円~(要相談)
岡山6,267kwh1,600,000円1,240,000円~(要相談)
広島6,369kwh1,600,000円1,240,000円~(要相談)
山口6,000kwh1,600,000円1,240,000円~(要相談)

シャープのここがおすすめ

屋根スペースを余すこと無く活用

シャープ ブラックソーラー256wは、ルーフィット設計にて多彩な形状・寸法の太陽光パネルをラインナップしており、台形型や正方形など効率的に組み合わせることで、複雑な屋根でも大容量のシステムを設置できます。

 シャープが直接、遠隔監視・サポート

シャープは業界で唯一、設置後の太陽光発電システムをインターネットを介して直接監視しております。

【期間】 
機器保証の対応期間、10年保証の場合10年間。有償15年保証に加入の場合15年間、監視いたします。
【監視内容】 
6時間毎に発電量・パワーコンディショナのエラーなどを監視・集計し異常があればシャープがお客様に直接ご連絡いたします。

 独自の技術でパワコン変換効率が高い

シャープのパワーコンディショナは、屋根面ごとに発電電力を取り込んで交流変換するので、発電電力を効率よく使用できます。
発電量が多くても、送電ロスや変換ロスが多ければ、売電収入が減少しますので、パワーコンディショナの変換効率は非常に重要な要素です。

シャープの詳細

培ってきた技術を結集し、従来よりも発電量がアップ

従来の結晶モジュールに比べ、BLACKSOLAR は、受光量をアップさせ、送電ロスと発電ロスを低減。高効率化技術を結集し、発電量をアップさせます。

屋根の大きさに合わせて最大限に設置

サイズの異なる太陽電池モジュールを組み合わせ、屋根の大きさに合わせて効率よく設置できます。

●実際の設置枚数は設置条件などによって異なります。詳細はお問い合わせください。
●太陽電池モジュールは、基本的にシステム販売です。
●年間推定発電量は、大阪市(南面設置、傾斜角30°)に設置した場合の一例です。

※太陽電池容量/推定発電量の算出について:太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電量)は、日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電量は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70~80%程度になります。(推定発電量はNEDO全国日射関連データマップの日射量データ(1981~2009年までの平均)を用いて算出しております。気象条件・立地条件・設置条件などの諸条件により、実際の発電量とは異なる場合があります。) ●算出方法はJIS C 8907:2005「太陽光発電システムの発電電力量推定方法」を利用しています。・太陽電池モジュールの最大出力温度係数は、モデル毎に異なります。・基準状態の太陽電池モジュール温度:25℃(JIS C 8913より)・加重平均太陽電池モジュール温度上昇:21.5℃(屋根置き形)、18.4℃(裏面開放形(陸屋根・折板屋根))、25.4℃(屋根一体形(瓦型))・基本設計係数(総合設計係数からインバータ回路補正係数、温度補正係数を除外):0.922・インバータ回路補正係数:0.965(JH-40HB2/JH-45HB3/JH-55GB3使用時)